2024年5月27日発売の週刊少年ジャンプに、ワンピース1115話が掲載予定です。
前話の1114話では、
五老星が配信電伝虫を見つけられないまま、ベガパンクがポーネグリフと空白の100年について語り始めました。
想像で話をすることが嫌いなベガパンクが話すのは、導き出された真実のみ。
その真実を語るうえで外せない主人公が”ジョイボーイ”でした。
それでは、この記事では、ワンピース1115話のネタバレ考察・展開予想についてまとめました。
ワンピース1115話ネタバレ最新確定「五老星は融合炉を発見次第強硬手段をとる?」
本当であれば研究所ごと消し去ってしまえば配信電伝虫ごと消し飛ばせるのですが、マザーフレイムを作るための融合炉まで壊してしまったら今後マザーフレイムが作れなくなってしまうため強硬手段に出られずにいます。
そして現時点で五老星が見つけたのは、マリージョアにあるのとは別のマザーフレイム。ここで五老星がどちらの判断をするかに注目です。
今世界の真相を全世界に知られることになるのであれば、もう1つのマザーフレイムを守って全てを消した方がマシだと考えた場合、サターンが見つけたマザーフレイムを移動させてエッグヘッドを消滅させます。
これはどうしても融合炉を優先するという可能性に賭けたいところですね。
ワンピース1115話ネタバレ最新確定「マリージョア内部でも不信感が生まれる?」
ベガパンクの配信が止まらず、遂にポーネグリフと空白の100年の話に触れ始めました。
一刻も早く配信を止めなければ都合の悪いことになる、と大騒ぎの天竜人たちですが、チャルロスの姉であるシャルリア宮はその言葉すら聞いたことがないようでした。
このまま空白の100年について知った時、自身が天竜人として生きていることに対して衝撃を受けることになりそうです。
聖地で生まれ、聖地で育ってきたからこそ、人間を下に見てきましたが、それが親世代やさらに上の世代による悪魔の所業の末に出来たものだと知った時、シャルリア宮の世代は今の制度への不信感をあらわにするでしょう。
ワンピース1115話ネタバレ最新確定「海軍大将たちはどこまで知っている?」
ベガパンクの配信により、世界が海に沈むことが伝えられた時、世界中の人間が突拍子もない話だと笑い飛ばしました。
しかし、赤犬サカズキとかつての青キジ、クザンのカットだけはとても神妙な面持ちでした。それはつまり、大将たちにとってはベガパンクの話の内容が驚くべきものではなかったということ。
海兵たちも驚く中でこの2人が驚いていないということは、かなり上の幹部だけが知るトップシークレットだったのでしょう。これはさらにベガパンクの話が信憑性を帯びてきます。
まとめ
この記事では、ワンピース1115話のネタバレ考察・展開予想についてまとめました。
絶対に配信を止めなければならない五老星が次に何をするのかが見どころです!
確定は発売後に追記します。ここまでご覧くださりありがとうございます。ぜひ漫画をチェックしてみてくださいね。
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