2024年1月29日発売のヤングマガジンより、彼岸島48日後・・・【391話】「腰痛」を読みました。
前話の390話では、
ネズミを助けに来てくれた子供たちが、ネズミの背中に鉄定規を差し込んでくれました。
子供たちの狙いに気がついたネズミは、ユカポンを使って吸血鬼たちの意識を自分から逸らします。
その結果、見事作戦は成功!ネズミは休む猶予を手に入れたのでした。
それでは、この記事では、彼岸島48日後・・・【391話】のネタバレと感想&次話考察予想についてまとめました。
彼岸島48日後391話ネタバレ最新確定
子供たちのおかげで休憩できるようになったネズミ。これは2時間耐えることも幻想ではないかもしれません。
一先ず安心できるようになりましたが、今も歌い続けてくれているユカポンはネズミのことが心配で不安なはず。
ユカポンの不安を取り除く必要がある、とネズミは歌が途切れたタイミングで叫びました。
ユカポンへの感謝と、周りにはバレないように腰をアピール。ユカポンは鉄定規に気がつきました。
そして上を見ると子供たち発見思わず笑顔になります。
休めるようになったおかげでかなり楽なネズミですが、辛そうな演技も忘れません。
子供たちはずっとこんな風に生きて来たのでは?と予想して笑っていますが、まさにその通りですよね。
この罰が始まってから40分が経過。
賭けに参加している吸血鬼たちも、ネズミがこのままクリアしてしまう可能性を感じてざわざわします。
ネズミは今、頭に血が上って辛いため、頭をあげようとマンドリルをゆらゆらと揺らしていますが、ここで立花様が立ち上がりました。
これまでの挑戦者の中でも特に貧弱そうなネズミが耐えられるなんて、イカサマとしか考えられないのです。
確認しようとネズミに近づく立花様。もしもイカサマがバレては、加担している子供たちも殺されてしまうため逃げるか本気で悩みます。
するとここでユカポンが動きました。
立花様が手を出せばそれこそイカサマ。しかもその発言を立花様ではなく猿吉呼びで訴えます。
猿吉と呼ばれてキレる立花様は、そのまま殺してしまおうとユカポンを掴み上げて!?
彼岸島48日後391話感想
立花様がイカサマを疑ってきました。
ここでユカポンが最高のファインプレー!
猿吉と言って煽る必要があったのだろうか、と思う部分もありますが、きっと立花様と言って訴えてもすぐには止められないと思ったのでしょう。
一刻も早く止めるためにはそれが最善。とっさの判断で行動できたユカポンを今回は賞賛したいです。
しかしそんな頑張りもむなしくハプニング発生。
流石にもう助けることはできないため、ネズミの頑張りにかけるしかありませんね。
彼岸島48日後392話考察予想
立花様は一応時間まで待ってくれます。さらに鉄定規も外れてしまったので、逆に言えば今確認されてもイカサマはバレません。
ただし残された時間はまだ50分もあり、サポートなしでネズミが耐えられるとは思えません。
立花様がキレていることも、さらにネズミを追い込む結果になるでしょう。この状態で耐えられたらネズミのことを見直します。
その前に明たちに来てもらいたいですが、絶対にシマの間を移動できないようなので流石に無理。
このまま2人だけで乗り切れるのかに注目です!
まとめ
この記事では、彼岸島48日後・・・【391話】のネタバレと感想&次話考察予想についてまとめました。
ユカポン決死の猿吉叫び!すごい女ですね。
ここまでご覧くださりありがとうございます。ぜひ漫画をチェックしてみてくださいね。
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