2023年11月22日発売の週刊少年マガジンより、ブルーロック【241話】「たくあんと納豆」を読みました。
前話の240話では、
現在の入札市場の順位が発表されました。上位23人に入ることが重要となる中、順位アップで2位まで上り詰めた潔世一。
かなりの額の年俸を提示されいい結果を残していますが、潔の目に映るのは1位だけ。残る相手は1位糸師凛です。
それでは、この記事では、ブルーロック【241話】のネタバレと感想&考察予想についてまとめました。
ブルーロック241話ネタバレ最新確定
次々に試合が進む中、残すは対フランス戦だけとなったバスタード・ミュンヘンメンバーはトレーニングに臨んでいます。
前回の試合でランク入りしその存在感を見せた氷織羊の明かな変化に、メンバーたちも興味をそそられます。
そして氷織は、世界一のストライカーではなく、それをプロデュースする側になりたいというエゴを見つけたことを話しました。
しかしSNSの反応を見ると、誰も潔と氷織のタッグを見ていません。
世界が見ていたのは潔とカイザー。サポーターたちは将来潔とカイザーがトップ2で引っ張っていくチームを期待しているのです。
それを知った潔は全力で拒絶!カイザーとコンビなんて絶対に嫌、心の底から願い下げです!
怒る潔がワイワイ騒いでいると、黒名がトレーニングに戻りました。
何にせよ、23人に残れなければ何の意味もないのです。
そんな状況で悩んでいるのがイガグリこと五十嵐栗夢。ランクに入るどころかまだ1度も試合に出られていないイガグリは、どうやれば生き残れるのかもう分からないのです。
切実に相談されても潔も分かりません。それでも潔がイガグリに伝えた言葉は・・・?
その頃、ブルーロックマンシステム相手に怒りのままにボールを蹴りだしているのはカイザーです。
世界一のストライカーといわれるノエル・ノアを超えたいと願うカイザーは、バスタード・ミュンヘンの中でノアを超えることは不可能と考え、青い監獄で別チームからのオファーを待ちました。
そして別チームでノアごとバスタード・ミュンヘンを潰そうと考えていたのです。
しかし今のカイザーはたとえ別のチームから高額オファーを受けても、潔に負けたままでは帰れません。
怒るカイザーを見つめるネスは・・・。
ブルーロック241話感想
今回はイガグリが悩んでいる話でした。
やる気だけは十分なのに結果が出ないイガグリ。
青い監獄にいる中ではへたくそなのでどうして生き残れているのか不明ですが、改めて考えてみると青い監獄に選ばれただけでイガグリは結構上手いのです。
才能の原石かつバケモノたちに埋もれていますが、今回の話で一度取り上げられたことから近いうちにイガグリの活躍シーンが来そうです。
別に期待はしていませんが、何か結果を残せると良いですね。
今回は嬉しそうな雷市陣吾が見られたのが良かったです。
ブルーロック242話考察予想
次回は前後編でカイザーとネスの過去、おそらく出会いの場面が描かれることになるでしょう。
カイザーに心酔するネス。ここまで心酔する裏には、初対面の時に見たカイザーのとてつもない技術があるのでしょう。衝撃を受けたコト間違いなし。
またカイザーも僕としてネスを近くに置いていることからネスの実力を認めています。
自分から仲良くしにいきそうもないカイザーがネスとどのように出会い、今の関係性になったのか楽しみですね。
まとめ
この記事では、ブルーロック【241話】のネタバレと感想&次話考察予想についてまとめました。
頑張るイガグリは入札を勝ち取ることができるのでしょうか?
ここまでご覧くださりありがとうございます。ぜひ漫画をチェックしてみてくださいね。
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