2023年11月15日発売の週刊少年マガジンより、ブルーロック【240話】「トリプルジャンプアップ」を読みました。
前話の239話では、
潔のラストゴールでバスタード・ミュンヘン勝利!
誰もしようとはしない無謀なやり方で勝利を掴んだ潔に、驚くしかないユーヴァース。
その裏では怒りに震えるカイザーが・・・。一方、第6試合では脅威の進化を遂げた糸師凛が!?
それでは、この記事では、ブルーロック【240話】のネタバレと感想&考察予想についてまとめました。
ブルーロック240話ネタバレ最新確定
糸師凛が1人で3点を決め、マンシャイン・CとP・X・Gの試合はP・X・Gの完全勝利で終わりました。
凪は以前見た時よりも圧倒的に強くなっている凛の原動力が何なのかが気になりました。そして質問します。
凛の目的は兄、糸師冴を越えることと、潔をぶったおすことです。
凪はさらにその先を知ろうとしますが、凛はそんな先のことまで考えていません。
赤ん坊が死ぬ時のことを考えていないように、凜は今だけを見て生きています。
凛が驚異的な進化を遂げていることをしらないまま、潔はまだ勝利の余韻に浸っていました。
ゴールの数で勝負をしようと言ったカイザーに、今回は紛れもなくゴールの数で勝ちました。
現時点では潔がカイザーに勝っているのです。
その喜びを感じていると、会場内にアナウンスが流れ始めました。
全会場同時中継で入札市場のランキングが発表されます。現時点での入札人数は29名。
まずは29位~24位までが発表されますが、U-20W杯日本代表のボーダーラインは23位以上です。
その中でも上位、現時点でのトップイレブンは4位までが下から蟻生十兵衛、雪宮剣優、御影玲王、オリヴァ・愛空、凪誠士郎、國神錬介、千切豹馬、蜂楽廻。
そして3位、馬狼照英、2位潔世一、1位は糸師凛と続きました。一気に順位を上げた潔ですが、凜はいつでも潔の前に立ちはだかります。
青い監獄とは別に、カイザーにも高額入札が入っていました。
喜ぶネスですが、カイザーの頭は今潔に負けたことでいっぱい。
トップを狙う3人のモンスターたちの戦いが始まります。
ブルーロック240話感想
入札速報ってワクワクしますね!潔は今回の試合を経てランクアップ!
本当にすごかったのですが、潔をここまで持ってきてくれた氷織がそこまで評価されていないことにはがっかりです。
今後も氷織は潔を支えるために出続けると思うので評価されて欲しいです。でも氷織を使うようになったら黒名はどうなるのでしょう?
黒名とのペアも大好きだったの、上手く3人で回して欲しいですね。
敗者復活するも絶妙に活躍できていない國神にも期待です!
ブルーロック241話考察予想
次回は遂に潔と凜の再会になるのでしょうか?
言葉をやわらかくして書かせてもらいましたが、実は凛のセリフはかなり過激!本当にサッカー漫画ですか?と思ってしまうほどの過激さなので、試合になったらトラブルにならないか心配です。
口が悪すぎてレッドカードものです。
潔は敵からも味方からも狙われるカオスな状況の中で新しい味方も見つけているので、是非世界一まで駆け上がってほしいですね。
次でファイナルゲーム、そろそろ次の段階へのストーリーが進んでいます!
まとめ
この記事では、ブルーロック【240話】のネタバレと感想&次話考察予想についてまとめました。
凛と普通に会話できる凪ってなかなかすごいですよね。
ここまでご覧くださりありがとうございます。ぜひ漫画をチェックしてみてくださいね。
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